あなたのお悩みは?

治療コンセプト

こんな経験はありますか?

  • ○慢性的な肩こりや頭痛に悩まされている。
  • ○あまりに肩がこり過ぎて仕事に集中できない。
  • ○肩こりがひどい時は頭痛やめまい、吐き気がする。
  • ○日常的によく首を回したくなる。
  • ○病院で検査しても異常なし。どこへ行ったら良くなるの?
  • ○美容院で『肩こってますね』と言われた
●首、肩こり
肩コリや首のコリは、家事や育児、デスクワークや立ち仕事などで一日を通して同じ姿勢で反復的な作業を強いられている方に、多く見受けられます。
同じ姿勢を強いられる方は、知らず知らずのうちに背骨や骨盤が歪んできてしまい、結果、筋肉へのストレスが強くなって、肩や首へのコリを誘発する
●頭痛
頭痛はいろいな事が原因でカラダに症状を誘発することがありますが、頭痛とは大きく分けて一次性頭痛、二次性頭痛、およびその他の頭痛の3つに分類されます。
カイロプラクティックで改善が期待できる頭痛は、一次性頭痛のうち『緊張型頭痛』に分類されるものです。

当院の施術

当院では、首の骨(頚椎)、骨盤、肩甲骨をメインに矯正を行います。当然のことながら普段の立ち姿勢や座り姿勢に気をつけていただくこと、うまくストレスを発散していただくことも重要となります。

パソコン作業が多い方は、モニターをなるべく目の高さに持ってくるように工夫し、うつむき姿勢をできるだけ少なくすることも重要です。

当院の施術

腰痛・ヘルニア

腰痛・ヘルニア

こんな経験はありますか?

  • ○長時間座っていられない。
  • ○歩いていると腰が痛くなってくる。
  • ○朝起きる時に腰が痛くてつらい
  • ○なにか重い物を持つと“ピキッ”となってぎっくり腰になりそう
  • ○湿布や痛み止めでなんとかごまかしている
  • ○最近ではお尻や足の方までしびれが出る
●腰痛
腰痛は大きく分けて2つに分類され、肉体的腰痛と神経的腰痛の2つに分類されます。
肉体的腰痛とは長時間のデスクワークなどによる一時的な筋肉の硬直による血行不良で痛みが出るもの。背骨自体の物理的損傷(いわゆるヘルニア、狭窄症、外傷)による痛み、など肉体が『もう限界だ~』と言っているものをいいます。
神経的腰痛とは上記の肉体的腰痛が長期に渡ることにより自律神経に影響して脳が腰痛を記憶することで慢性化して何をしても痛い状態をいいます。
どちらの腰痛も密接に関係していて行ったり来たりすることもあります。
●ヘルニア
腰椎ヘルニアとは、基本的には、背骨を構成する椎骨と椎骨の間にある椎間板(ついかんばん)という組織がなんらかの原因で傷つき、内容物が神経を圧迫する事によりおこる症状です。 (確定診断としてMRIが必要になります。)
腰椎ヘルニアに突然なる事はまれです。ほとんどのヘルニア患者が以前から慢性的な腰痛をもっていて、それがあるきっかけでヘルニアの症状になってしまうのです。多くの場合、慢性腰痛は椎間板にストレスをかけています。
このストレスにより徐々に椎間板が破壊されていき、ある程度進むと、ヘルニアの症状が発症してきます。
腰への慢性的ストレスは、日常生活習慣に起因しています。椎間板がもっとも障害されやすい動作は、身体を回す動作とかがむ動作と言われています。以下の動作を日常的に行う人は注意が必要かもしれません。
  1. ①家事で腰の上げ下げが多い
  2. ②食器洗いなどで、中腰姿勢をとり続ける
  3. ③ゴルフなどの腰をひねるスポーツの趣味をもっている

当院の施術

当院では腰回りの筋肉を全体的に緩めた後、骨盤と腰の骨に対して歪んでいる所に相対的に矯正を行い改善に取り組んで行きます。
またヘルニアに関してはストレスのかかっている軟骨(椎間板)に対して、間接的に矯正を行い症状の改善に取り組んで行きます。

当院の施術-腰痛

ぎっくり腰

ぎっくり腰

こんな経験はありますか?

  • ○中腰で作業中腰に痛みが走った
  • ○椅子から立ち上がった瞬間に腰に痛みが走った
  • ○朝起きた瞬間に腰に激痛が走った
  • ○重い物を持った瞬間に腰がピキッといった
  • ○ぎっくり腰

ぎっくり腰は大きく分けると3つの種類に分類されます。

  1. 1. 腰の筋肉にある筋膜の炎症
  2. 2. 腰の骨の炎症
  3. 3. 腰の骨の間にある軟骨の炎症

これらの症状は日常生活において反復的に腰にストレスがかかり、腰への疲労が蓄積された結果誘発される事が多いです。

当院の施術

当院では、ぎっくり腰に対して炎症反応を取る為のアイシング(冷却)を行い、炎症の起っていない腰部の骨に対して矯正を行い炎症反応を抑える様にカラダのバランスを整えていきます。
また、腰が必要以上に動いて痛みを誘発しない様に腰部の固定を行います。

当院の施術-ぎっくり腰

寝違え

寝違え

こんな経験はありますか?

  • ○朝起きた瞬間、首に痛みが走った
  • ○後ろを振り返った首がピキっと言った
  • ○重い物を持とうとした瞬間首に痛みが走った

これらの症状は首や肩の周辺の筋肉や関節に日常的にストレスがかかった結果、最後に過度なストレスが局部的にかかった事により、炎症性の痛みを誘発されるものです。

当院の施術

当院では、寝違えに対して炎症反応を抑えるためのアイシング(冷却)を行い、炎症の出ている箇所に付加が少なくなるように首や肩の骨に対して矯正を行い、最後に筋肉が動きすぎた結果痛みが強くならないようにテーピングなどで固定を施して炎症性の痛みを取り除きます。

当院の施術-寝違え

四十肩・五十肩

肩の痛み

こんな経験はありますか?

  • ○朝起きたら肩が上がらない
  • ○洗濯物を干そうとしたら肩が痛くて上がらない
  • ○肩が痛くて電車のつり革が持てない
●四十肩・五十肩
人のカラダは年齢と共に骨や筋肉や関節を動かす量が減少してきます。その事で日常的に使う筋肉や関節、使わない筋肉や関節がはっきりと分かれてくるのですが、この使われなくなってた筋肉や関節に対して稀に負荷がかかる様な動きをした時に、肩周りに痛みが誘発されるものを四十肩、五十肩と言い、いわゆる肩関節周囲炎と言います。

当院の施術

当院では四十肩、五十肩に対して肩の関節や肩甲骨周辺の筋肉が固まってしまった事が原因と考えられるので、この肩の関節が正常な動きを取り戻すように骨盤や背骨、肩の関節にアプローチをしていきます。

当院の施術-四十肩・五十肩

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